あなたは慈愛の目
いつも見つめられている。

共鳴瞑想体験談

SJに通いだして早、5年目となりました。

2年目に、瞑想の習慣をつけようと、共鳴瞑想1年間をさせていただきました。当初、いかに自分が感情や思考を掴んでいるのかが分かり愕然としました。これがきっかけで、静かに座って瞑想できるようになりたいと思うようになりました。共鳴瞑想のおかげで、「瞑想は難しい」という観念が取れ、感情を落ち着けるのにとても役立ちました。

その後、覚醒セミナーの1年間コミットをし、感情や思考が出てきても掴まずに見ていられるようになりました。さらに、感情に巻き込まれずに安定したいと願って、再度、共鳴瞑想1年間に申し込み、瞑想を始めました。

共鳴瞑想を始めて、最初に感じたことが「あれ〜30分間ってこんなに早かったっけ?」でした。お蔭様で、以前はしたりしなかったりしていた普段の瞑想の習慣もつきましたし、以前の共鳴瞑想よりも、ダニエル先生との繋がりを強く感じています。

毎回のセミナー参加に加えて、共鳴瞑想をすることで、エネルギーがより微細になったのでしょうか、日々至福感や感謝の気持ちを強く感じます。「あ〜幸せ、有難い」が口癖になっています。自己成長のツールとして、共鳴瞑想をさせていただけることで日常の気付きが早く、(特に自分のエゴパターンの気付きが増えました!)感情のブレも減り、とても安定しています。改めて共鳴瞑想の共鳴の深さ、価値を実感しています。これからも常に初心を忘れず、マントラ・祈りで成長し続けて行きたいと思っています。

どうぞ、よろしくお願いします。

(M.Y 35歳 OL)

ますみ先生コメント

共鳴瞑想の恩恵は初心者も中級者も同じですが、進めば進むほど、共鳴に気づきやすいようです。人生には雨も嵐も起きてきます。中級以上の人にとり、瞑想の習慣は必須です。ダニエル先生が先に覚醒したので、安定していない頃の私も共鳴瞑想をうけ、大いに助けられました。以下はその頃の私の体験談です。

1回目: 実験のため、目覚ましかけず…にも関わらずぴったりの時間に目覚める。身体全体が微細でやわらかくあたたかい気で包まれている。目の前にこんな宝物があるとは…ダニエル先生が私の夫というより神サマに見えてくる。もうグルウォッチングに世界を飛ぶ必要がないではないか。瞑想後、「ますみさん元気そう」と友人が私を見るなりギャハハ笑い…うーむ、気づいてなかったけど。そういえば元気!! 元気!! 気力に満ちているのにやわらかい感じ。

2回目: シャンペンの泡のような微細なエネルギーで満ちる。理由もなくウキウキ、ワクワク、ハートが燃えている状態が続いている。イエス・キリストのハートに火が燃えているように描かれている絵があるが、こういうことだったのか。人の苦しみを簡単に溶かせる、ヒーラーにとってありがたい愛の火が燃えている。瞑想をするやいなやエネルギーがハートに入り、「ダニエルさんありがとう」と私のハートは歓びと感謝で勝手に叫んでいる。元気、元気の絶好調!!

3回目: ダニエル「今日の共鳴瞑想どうだった?」
ますみ「細胞のひとつひとつが歓んでハレルヤを歌っている。」
ダニエル「演歌を歌っていた人もいたですヨ。」
すぐ瞑想に入れるダニエル先生なので、30分で十分なサポートをうける。普通のヒーラーはなかなか、こういう真似はできない。瞑想に入るには準備がいるし、深く入れない日もある。

ダニエルさんのは毎回同じエネルギー。反応が違うのは受ける人の方なのだ。受け取り上手になるコツは何だろう。ダニエルさんの意識の船に乗せてもらい苦行なしの裏には落とし穴もある。その罠は狎れ(慣れ)!! 「自分」「自分」「自分」が何を得られるか、何を得られていないかに終始しているエゴ。

当たり前になって、感謝を忘れたら、受けとれなくなる。ダニエル先生に意識の波長を合わし、「ラッキー」と幸運に感謝をしていれば、演歌を歌っている人も、いずれは、天使のコーラスが聞こえてくるはず。

ハレルヤ!!ハレルヤ!!ハレルヤ!!ハレルヤ!!